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2017年5月30日火曜日

SOCディナークルーズ主催でサンセットクルーズツアーを催行

2017年6月25日(日)から毎月最終日曜日
SOCディナークルーズ主催でサンセットクルーズツアーを催行致します。
 
料金は大人A$35-で子供はA$15-(4歳から14歳まで)0~3歳は無料。

ウェルカムドリンクと簡単なおつまみ付き。。。
 
バーのOPENが1630PM~になり乗船可能ですので船の上でカクテル等で楽しんでみては?
(各種カクテルやオーストラリア産の赤,白ワイン等有料。VISAまたはM/Cご利用頂けます)
出港は17:00PM予定でケアンズ湾内の揺れない場所をサンセットクルーズ
18:30PMにはケアンズ港へ帰港する予定となっています。
 
また毎週日曜日にはお得なランチクルーズも催行しています。
12:00PM乗船開始ー12:30PMケアンズ港出航~15:00PMケアンズ港帰港の2時間半のクルーズ。
オーストラリアンエビやホットフードの方をご堪能下さい(牡蠣はでません,ウェルカムドリンクなし)
 
料金は大人A$69-,子供A$45-(4歳から14歳まで)

0~3歳までは無料になります(注:ディナークルーズは0~3歳は不可,4歳からのご参加になります)
 
是非SOC号にてケアンズの優雅なランチ&サンセット&ディナークルーズをご堪能しにいらして下さい!
 
ディナークルーズはもちろん!毎週水曜~土曜の夜に催行しております。

18:00PM乗船開始ー18:30PM出航~21:00PM帰港。
ウェルカムドリンク付き,エンターテイメント,エビや牡蠣もサラダからホットフード,チーズからデザートも出ます!
(注:ディナークルーズは0~3歳は不可,4歳からのご参加になります)
 
ディナークルーズの最新情報!
ご家族連れで小さなお子様がご参加される際には
テーブルに色鉛筆をご用意させて頂きます(テーブルになく希望する際にはお気軽にSTAFFにお尋ね下さい)
テーブルの紙の部分に好きなように絵を書いたりまたディナークルーズの感想なんてひらがなや英語で書いて
STAFFへのメッセージなども書きひらがなや英語の勉強にもなるかも!?
(画像が見難いですがこのような雰囲気,感じで書いて頂けます)
 
またお子様向けにもチップス,お菓子等をご用意させて頂く事も検討しております。
 
観光でご家族のご参加,カップルの記念日,ケアンズの思い出にも是非!
ローカルの皆様には友人,家族が来られた際に,はたまた女子会&男子会&合こんでも!?
是非SOCディナークルーズに参加しいつもとは少し違う少しだけお洒落をして頂き是非遊びにいらして下さい!!


2017年5月29日月曜日

予約の時期

ハミルトン アイランドのセールス情報からの抜粋です。
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2016年4月~2017年3月末までの統計結果。
§  オーストラリア人、全体の80%、97日前に予約する
§  イギリス人、全体の7%、168日前に予約する
§  日本人、全体の7%、89日前に予約する
§  アメリカ人、全体の4%、110日前に予約する


グラフで表すと一目瞭然です。
イギリス人&アメリカ人はロングホール休暇なので、平均的に4~6カ月前からご予約しますので、希望の部屋タイプを希望日に余裕で確保します。
それでも全体の11%程のお客様なので、まだまだ部屋在庫はあります。

ところが80%のビジネスを占めるオージーが平均97日前に予約し始めると瞬く間に在庫が取られ、ちょい遅れで動き出す日本人は在庫の取り合いに巻き込まれ、希望のカテゴリーを希望の日に取れなくなるのです。

対策は簡単!
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冬休み、クリスマス、年末年始、チャイニーズニューイヤー、春休み、ゴールデンウィーク、夏休みシルバーウィーク、・・・・ウェデング・・・

お客様が条件の良い部屋を確保するには、早めの予約を・・・・

2017年5月26日金曜日

日航が豪・新路線 9月以降、成田―パリは運休検討

日本経済新聞電子版より

 日本航空(JAL)は9月以降に国際線を改廃する。オーストラリアや米ハワイで就航地点を増やす一方で、テロなどの影響で伸び悩む成田―パリ線やソウル線は運休を検討する。2010年の経営破綻後に公的支援を受けたJALは路線開設を制限され、大型機の処分など収益改善に徹してきた。17年4月に制限がなくなり、国際線の大幅な組み替えで成長戦略を加速する。

 早ければ9月にも成田―豪メルボルン線を新規就航する。既存の成田―シドニー線や他社とのコードシェア(共同運航)と合わせて、豪州路線を拡充する。
欧州方面は円安基調で訪日外国人客の利用は堅調だが、相次ぐテロの影響で日本人の観光需要が振るわない。

JALは10年の経営破綻後に公的支援を受けて再建した。ただ公的救済が業界の競争環境をゆがめた可能性があるとして、今年3月末まで新規投資や路線開設を実質的に制限されてきた。
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大企業・JALや東京電力・豊洲の放置で税金を使っている国
つぶれない。税金救済 いいですね。零細企業にも手を差し伸べる政治家は居ないのですかね?
JALを倒産したさせた実務決定者や原子炉の安全対策を怠った当事者は今、何処に天下りしているのかな?? すこし、不満を言ってみたかった。

2017年5月25日木曜日

NSW: DNSW 日本語ウェブサイト オープン

ニュー・サウス・ウェールズ州政府観光局の公式サイトに日本語サイトがオープンしました。
シドニーの詳しい情報だけでなく、イベント、ショッピング、宿泊施設、レストランなど様々な情報が入手可能です。
シドニーばかりではく、ガイドブックではなかなか入手出来ないNSW州の地方の情報も満載です。
テーマ別にカテゴリーされたアクティビティを検索でき、宿泊施設もB&B、ホテル、スパなどに分けられおり、使えば使うほど便利なサイトです。
公式サイトはこちら

パッケージ(予めスケジュールが決められたプラン)
大量仕入れでコストダウン、多種多様な渡航者の希望に叶える為に味気の少ないプラン
価格が安いなどでフリープランが多いと行動派なら良いと思いますが、結局何をしたら??
弊社では、確かにパッケージより価格的に高くなります。
専用車でご自由に好きなところへ、事前に現地スタッフやオーストラリアとニュージーランドしか販売しないスタッフ。ハワイやEUなどは皆さんと同じ知識プラス旅行業者としての知識ぐらい(笑い)
渡航者が何をしたい?どのようにすごしたい????
だから、現地に根付いているオペレーターは結構忙しいです。(うれしい悲鳴)
折角の大切な時間、思い出を作るなら時間をかけてご計画をお勧めします。

新鮮なシーフードを街中でヒルトンサーファーズパラダイス「CATCH」

ゴールドコーストの中心部、2棟建てのヒルトン・サーファーズ・パラダイスのオーキッドタワー内にあるリゾートのシグニチャーレストランが「CATCH Restaurant & Bar」としてリニューアルオープン。かつて著名シェフ、ルーク・マンガン氏プロデュース「ソルト・グリル&バー」があった好ロケーションの一角に「サーファーズの海」を彷彿とさせる爽やかな色使いとスタイリッシュな装いで生まれ変わった。エグゼクティブシェフのキャッシー・ティンダル氏が切り盛りする厨房から作り出される料理は女性らしい発想と遊び心が反映されており、シーフード料理を中心に、多国籍なアレンジの肉料理やサイドディッシュなど魅力的なメニューが揃う。ダイナミックなシーフードプラッターやシーフードブッフェとは一味違ったモダンなツイストの魚介類を食べたい人に特にお薦めのレストラン。

Catch Restaurant - Hilton Surfers Paradise
LEVEL1,ORCHID TOWER, HILTON SURFERS PARADISE,6 ORCHID AVE, SURFERS PARADISE
ウェブサイトを観る

旅レジへ登録を

外務省が海外渡航者に奨めている「旅レジ」ですが下記から登録をお勧めします。
幸い、オーストラリア・ニュージーランドではロンドンやトルコ、パリ・・のようにヨーロッパや中東アジアのようなテロのニュースは入っていませんが、渡航予定の場合も登録しておくと、その地域の安全情報がメールで届きます。
危険国を登録すると、うるさいぐらいですが身の安全に関わることなので・・
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「たびレジ」登録のお願い
日本や現在の在留国以外に海外旅行や海外出張される皆様が,旅行日程・滞在先・連絡先などを登録されると,滞在先の最新の海外安全情報,また,いざという時の緊急連絡などを受け取れるシステムが「たびレジ」です。旅行先,出張先でのテロ,事故,地震等緊急時に最新の安全情報を旅先の現地在外公館から入手することができるため,NZから日本以外の外国に旅行,出張される場合には,「たびレジ」への登録をお願いします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/


2 海外滞在中の安全対策については,「ゴルゴ13の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル」も参照してください。
http://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_info/golgo13xgaimusho.html
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大丈夫、100%危険なしは言えませんが、現状オーストラリア・ニュージーランドは目だったテロも起きてませんので夏休みなどご計画下さい。
英語圏で日本と同等程度の安全とおいしい食事、大自然があります。
夏は南半球では冬ですが、観光にはシドニー、ゴールドコースト、オークランドと気持ちの良い季節ですよ

2017年5月23日火曜日

日刊ニュージーランド

日刊ニュージーランド
実に楽しい情報誌です。
おもわず見続けてしまうとおもいます。
また日刊英語ライフと言うのが姉妹紙
これもめちゃくちゃ良い 是非、ご覧あれ・・